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改善事例

サンドクッションで命拾いしました

新型分岐部衝撃緩和装置(衝撃吸収性の高い安全装置)については首都高速道路におけるほぼ全ての分岐部(出口、JCT)約260ヶ所に平成18年度から概ね3ヶ年計画で設置しております。



サンドクッション


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