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きたせんが「キタ!」

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事業の進め方

事業の手続き

認可・承認

主に以下のような認可、承認等を受けて事業を進めています。

北線及び出入口周辺の街路が都市計画決定されました。
 
国土交通大臣から基本計画指示を受け、首都高速道路公団(現、首都高速道路株式会社)が北線の事業者に決定しました。また北線の事業について認可・承認を受けました。
 
民営化後の事業手続きとして、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構と協定を締結し、その協定に基づいて国土交通大臣に事業許可を申請し、許可を受けました。
詳しくは、こちら
   
生麦ジャンクションの形状をコンパクトにすることによって、事業費の範囲内で当初計画どおりの機能を確保しつつ全ての連結路を整備する変更案が、都市計画決定されました。詳しくは、こちら【PDF:2.8MB】
 
横浜市道高速横浜環状北線の都市計画変更(平成19年11月20日)に伴い、事業許可等に記載されている「他の道路との接続の位置」について変更しました。
 
横浜市道高速横浜環状北線の都市計画変更(平成19年11月20日)に伴い、北線の都市計画事業の変更について認可を受けました。
 
港北ジャンクションのコンパクト化および横浜環状北西線の都市計画決定による変更が決定しました。
 
横浜市道高速横浜環状北線の都市計画変更(平成23年3月15日)に伴い、北線の都市計画事業の変更について認可を受けました。
 
工事の完成予定年度等を変更しました。

事業の流れ