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きたせんが「キタ!」

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横浜の道路ネットワーク

横浜の道路ネットワークはこれからも進化します

横浜環状北西線は東名高速道路の横浜青葉 IC・JCT(仮称)と[K7]横浜北線・第三京浜の横浜港北JCTを結ぶ自動車専用道路で、共同事業者である横浜市と連携して、2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでの開通を目指しています。日本の大動脈の東名高速道路と横浜港が直結し、横浜の道路ネットワークは、これからも進化し続けます。

地図
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東名と横浜港のアクセス強化

北西線と[K7]横浜北線([K1]横羽線~第三京浜)が一体として機能することで、東名高速道路から横浜港への所要時間が大幅に短縮し、保土ケ谷バイパスに集中する交通が分散するなど、暮らしや経済などに様々な効果が期待されます。

横浜港北JCTがさらに便利になります

北西線の整備と合わせて、横浜港北JCTに新しい出入口が設置されます。これにより、横浜港北JCTの周辺から、[K7]横浜北線([K1]横羽線~第三京浜)と北西線の両方にアクセスできるようになります。