首都高速道路では歩行者・自転車等の立入防止のため、出入口部において歩行者・自転車等進入禁止の看板により注意喚起対策などに取組んでおります。
今回、川口線で発生した自転車の立入による死亡事故を受け、既存の立入禁止看板に加え「ここから首都高速道路です。」ということを、より判りやすくする路面文字やラバーポールの設置を行いました。
今後とも、立入防止対策をはじめとした交通安全対策を進めてまいります。

【川口線(下り) 鹿浜橋入口(環七通り)】

川口線(下り) 鹿浜橋入口(環七通り)写真

【川口線(下り) 鹿浜橋入口(堤防通り)】

川口線(下り) 鹿浜橋入口(堤防通り)写真

※平成26年3月1日(土)、川口線(下り)にて、鹿浜橋入口からの自転車の立入による死亡事故が発生