首都高を使う地上出口まで避難したお客さまへ
お客さまへお願いしたい事項
地上出口は安全な場所ですので、ご安心ください。
係員が到着するまで地上出口でお待ちください。
首都高管制室ではお客さまの避難を把握しております。高速道路本線には、絶対に戻らないでください。大変危険です。

トンネル内の火災が鎮火し、安全が確認できましたら、お車へ戻ることができます。
体調が悪い方、ケガをした方がいらっしゃる場合は、すぐに119番に通報してください。

火災鎮火後にトンネル内の安全が確認できましたら、係員が地上出口に参りますので、係員の案内に従い車道に戻っていただきます。
ご自身のお車が確認できましたら、係員の案内、現地の案内に従ってトンネルから出てください。


| 走行していた路線 | 災害情報ダイヤル (自動応答) |
|---|---|
| 中央環状線 (山手トンネル) | 03-3264-7626 |
| 横浜北線 (横浜北トンネル) | 045-662-6424 045-662-6425 ※どちらも同様の内容です |
| 横浜北西線 (横浜北西トンネル) | |
| 川崎線 (大師トンネル) | 045-662-6426 |
首都高お客さまセンター:03-6667-5855
- 係員の到着までにお困りごとがございましたら、首都高お客さまセンターまでお電話ください。
急いでいるので車を置いて帰りたい場合
やむを得ず現場を離れる場合は、首都高お客さまセンターまでお電話ください。一時的に地上出口を離れたい場合
お手洗いに行きたい場合や、飲食物を購入しに行きたい場合など、一時的にやむを得ず現場を離れる場合は、首都高お客さまセンターまでお電話ください。ご用件がお済みになりましたら、また地上出口へお戻りください。なお、地上出口がフェンスに囲まれている場所の場合は扉の外側から扉を開けることができませんので、ご注意ください。車に忘れ物を取りに行きたい場合
トンネル内は大変危険ですので、係員が案内するまで車へは戻らず、地上出口付近にて待機をお願いいたします。地上出口から外に出た後、扉が開かなくなった場合
地上出口の扉を閉めると、外側から開けることができません。扉を閉めてしまい、再び地上出口の内側へ戻りたい場合は、大変申し訳ございませんが、係員の到着までお待ちください。







