TOP / Shutoko Journal / #009. 首都高が描くサステナビリティストーリーとは!?
Learning首都高の「実は〇〇」を綴る!

100年先も豊かに進化し続ける首都圏を目指します
首都高が描くサステナビリティストーリーとは!?
首都高が描くサステナビリティストーリーとは!?
未来は待つものではなく創り出していくものだとしたら、私たち首都高グループはどのような未来を創り出していくのか。
価値創造ストーリーに込められた想いに迫ります。
▼ 価値創造ストーリー ▼



首都高速道路株式会社
CS・サステナビリティ推進部
齊藤 慎矢さん
首都高グループらしい価値創造ストーリーで
サステナビリティ経営を推進します
今回策定した価値創造ストーリーは、社員の年代を問わず、幅広く意見を伺いながら、首都高グループらしいものになるよう意識しました。図にも道路や車、標識など高速道路に関係の深いものを取り入れました。特にパーパス(首都高グループの存在意義)や実現したい社会は、道路や標識がドライバーを目的地へ導くように、社員一人ひとりが、それらを道しるべにしながら、日々前進できるよう願いを込めたものです。これからも、どんなときも頼りにされ続ける存在であり続けられるよう力を尽くしていきます!


首都高速道路株式会社
CS・サステナビリティ推進部
千野 稜太さん
安全・安心な道で、
ひと・まち・くらしを未来につなぎます
価値創造ストーリーの肝となるパーパスには、首都高を安全で快適に保ち続ける、利用していただくという強い想いが込められています。さらに、それだけではなく、時代が変化していく中で、私たちも常に進化し続けて、社会にとってなくてはならない存在であり続けるという責任も、この一文にギュッと詰まっています。このパーパスを胸に、私たち首都高グループは、「100年後も豊かに進化し続ける首都圏」 を実現するために、持続可能でワクワクする未来の創出に貢献していきます!

首都高サステナビリティレポートはコチラ!
次回の Shutoko Journal は 12月1日更新予定です