五色桜大橋は、現在供用中の中央環状線の北側を形成する江北ジャンクション~板橋ジャンクション間の荒川上に位置し、構造形式は世界初の「ダブルデッキ式ニールセンロゼ橋」として平成14年に開通しました。
「五色桜大橋」の名称は、架橋地点一帯がかつて五色の霧がたなびくごとく、色とりどりの桜が咲き集う桜の名所だったことに因んで名付けられました。



五色桜大橋は、現在供用中の中央環状線の北側を形成する江北ジャンクション~板橋ジャンクション間の荒川上に位置し、構造形式は世界初の「ダブルデッキ式ニールセンロゼ橋」として平成14年に開通しました。
「五色桜大橋」の名称は、架橋地点一帯がかつて五色の霧がたなびくごとく、色とりどりの桜が咲き集う桜の名所だったことに因んで名付けられました。


| 構造形式 | ニールセンローゼンアーチ橋 |
| 橋長 | 142m |
| 塔の高さ | (水面から)53m |
| 供用年月日 | 平成14年12月25日 |
