首都高ドライバーズサイト
  • 文字サイズ
  • 標準

  • 拡大

かつしかハープ橋

  • 概要
  • ライトアップ
  • 建設ステップ
かつしかハープ橋 概要

かつしかハープ橋の概要

かつしかハープ橋は、首都高速中央環状線四つ木出入口と平井大橋出入口の間に位置し、綾瀬川から荒川と中川の背割堤に渡る箇所に建設され、昭和62年に開通しました。
構造形式は「一面吊りS字型の斜張橋」で、特にその美しい姿は、地元地域の方々を始めとして、たくさんの方から親しみをいただいており、橋の名称は首都高初の愛称公募により決定しました。

かつしかハープ橋の側面図

構造形式 斜張橋
橋長 455m
中央径間 220m
塔の高さ (桁から)65m・29m
供用年月日 昭和62年9月9日

関連コンテンツ

首都高夜景
首都高の夜景スポットをご紹介しています。

おすすめドライブガイド
おすすめのドライブスポットやルートをご紹介します。
フッターイメージ