図形情報板の見方

上記の図形情報板の場合、霞が関付近で発生した事故により、都心環状線C1上で渋滞が発生していることが分かります。この場合、空港中央方面に向かうには、箱崎を経由し、湾岸線に抜ける経路が得策と言えます。
また東名方面に向かう場合には、中央環状線C2を選択することが得策です。

首都高上には、合計で10箇所に図形情報板が設置されています。

首都高快適走行ストーリー

首都高を快適に走行するポイントなど実際の走行ルートの例をもとに解説!